好きな声優さん第三期(その7):島本須美~80年代を代表する清純ヒロイン声優

島本須美
 
 今日のランキングは日記で334位、会社員・OL部門で46428中66位。久々に高いところに来てしまいました。それからおかげさまで60000アクセスを突破しました。50000アクセス到達が4月10日でしたので、46日で10000アクセスあった計算ですね。一日平均約217です。ここのところ毎日200アクセスを超えているのでとても嬉しいです。アクセス稼ぐために始めた訳でも金儲けを考えている訳でもないですが、多くの人に見て貰えるということは、それだけで嬉しくありがたいことです。

若い頃の島本須美

 さて声優の日曜日、ここんところ最大トーナメントのリザーバーということで大御所を紹介していますが、70代の池田昌子、60代の麻上洋子と来たので、本日は50代の島本須美です。

1983年頃の雑誌記事

 島本須美は1954年12月8日生、高知県出身で幼少期は活発で運動が得意な子どもだったそうです。高校時代に演劇部に入部したことが演技の道に入るきっかけとなり、高校卒業後に東京の短大に進学し、短大卒業後に劇団青年座に入団しました。当初は手エレビドラマで女優をしていましたが、1979年に声優デビューしました。

ウエディングドレスのクラリス

 1979年放映の「赤毛のアン」では、主役のアン役のオーディションで最終選考まで残ったものの、結果的に山田栄子に敗れました。しかし、このオーディションを見ていた宮崎駿が島本須美の声に強い印象を受け、指名されて「ルパン三世 カリオストロの城」のオーディションに参加することで、ヒロインのクラリス役に抜擢されたそうです。ちなみに「小公女セーラ」では島本須美がヒロインセーラを演じたのに対し、山田栄子はセーラを壮絶にいじめるラビニアを演じています。山田栄子は役に入り込み、感情を理解した上で演じることを信念としている声優ですが、執拗に陰湿な行為を行うラビニアの心理が理解出来ず、非常に苦悩し、収録時に涙を流しながらセーラをいじめる演技をしていたていたそうです。

トキ

 こうした経緯からか、島本須美は宮崎駿の作品によく出演しています。1984年の「風の谷のナウシカ」では主人公のナウシカを、1988年の「となりのトトロ」ではサツキとメイの母親を演じ、1997年の「もののけ姫」ではタタラ踏みの指導的存在のトキを演じています。

サツキとメイのお母さん

 クラリスやナウシカに代表される、清純で澄んだ声には定評があり、80年半ば頃からブレイクしました。この頃は島本須美の時代といってもいい程で、アニメ雑誌「アニメージュ」主催のアニメグランプリでは、女性声優部門で1984年1位、85年2位、86年2位、87年1位、88年1位、89年2位と、1980年代半ばから後半にかけて高い人気を誇りました。

若い頃の本

 現在は年齢による声質の変化もあって、ヒロインを演じる機会は少なくなりましたが、同年代の声優がナレーション業に移行していく中、島本は未だにアニメへの出演が多く、「らき☆すた」の泉かなたなど、散発的に美少女役でゲスト出演をしています。

越川詩織

 また、2012年にはレギュラー出演している「それいけ!アンパンマン」(しょくぱんまん役)で、自身の娘である越川詩織が声優デビューしており、母娘共演を果たしています。

 それでは私の知っている島本須美の演じたキャラについて。例によって原則古い順です。

クラリス

 クラリス・ド・カリオストロ(ルパン三世 カリオストロの城)

クラリスカプチーノ

 言わずと知れた宮崎駿の初監督作品「ルパン三世 カリオストロの城」のヒロインです。カリオストロ公国の公女で、大公家の最後の生き残りです。7年前の火事で両親を亡くして以降、修道院に入っていましたが、公国の独裁を狙うカリオストロ伯爵に結婚を強いられていました。

クラリスフィギュア。薬のせいで目がヤバイです

 伯爵に反発し、婚礼衣装の仮縫いの隙を突いて脱走し、伯爵の部下達の特殊車から逃走中にルパンと出会いました。

子供の頃のクラリス

 幼少の頃、駆け出しの泥棒だった若き日のルパンがカリオストロ城に挑んだものの歯が立たず、負傷して逃走していたのを助けた事がありますが、クラリス本人は覚えておらず、ルパン自身もクラリスに再会するまですっかり忘れていました。

ルパンとの絡み

 ルパンがクラリスを伯爵(ルパン曰く、ロリコン伯爵)から救うべく奮闘するのには、かつての恩を返すという意味もあるのでした。

ルパンに救われたクラリス

 今なお人気の高いクラリスは、宮崎作品に登場するヒロインの典型と言って良いでしょう。清楚でいじらしく、主人公ならずとも助けてあげたくなる困難なありながら、決して受動的なばかりではなく、カーチェイスを繰り広げたり、銃撃されたルパンを身をもって庇ったりと、積極的に行動する気丈さと勇気も持ち合わせています。

自主制作MAD「ルピン三世 カりオストロの城」に登場した5年後のクラリス

 ナウシカ(風の谷のナウシカ)

ナウシカとテト

 宮崎駿監督の長編アニメーション映画第2作「風の谷のナウシカ」の主人公にしてヒロインです。「アニメージュ」で連載していた宮崎駿の同名漫画を原作としていますが、原作全7巻中、序盤に当たる2巻目の途中まで連載された時点で製作されているため、原作とは内容が異なっています。宮崎駿は本作によって世界的知名度を得ることになりました。

メーヴェに乗るナウシカ

 風の谷の族長ジルの末娘で16歳です。母や10人いた兄・姉たちは腐海の毒で皆亡くなっています。

子供の頃のナウシカ

 谷の少女達からは「姫姉さま」と慕われて、愛とやさしさで子どもたちや人々を引き付け、強いリーダーシップで人々を導くカリスマ的ヒロインです。

ユパとナウシカ

 「風使い」として大気の流れを読み、メーヴェを自在に乗りこなすほか、「腐海辺境一の剣士」ユパに師事し、剣術の腕前も相当なものです。キツネリスのテトを可愛がっています。そういえば、ユパ様のCVは納谷悟朗。銭形警部のCVも納谷悟朗なので、何気に島本須美と納谷悟朗は名コンビですね。

腐海の中のナウシカ

 王蟲など、腐海の生命も等しく愛を注いでいます。密かに腐海の植物を城の地下で育て、腐海から出る毒は大地と水の毒を吸っているからだということに気付いています。「水と土が綺麗なら植物は毒を出さないと言っています。

戦士でもあるナウシカ

 実は胸が大きいという設定で、宮崎駿はインタビューで「死んでいく人をその胸の上で抱きとめてあげるために大きい」と語っています。

大丈夫、怖くない…

 ナウシカのモデルは短編物語集「堤中納言物語」内の「虫愛づる姫君」と思われます。また名前はギリシャの叙事詩「オデュッセイア」に逃走するスケリア島の王女ナウシカアーに由来していると思われます。

ナウシカアー

 オデュッセウスは海神ポセイドンの怒りに触れ、嵐に遭って、身に纏うものひとつない状態でスケリア島の海岸に漂着したところをナウシカアーに救われます。身だしなみを整えて立派な姿となったオデュッセウスを見た父王は、オデュッセウスが島に留まってナウシカアーを妻とすることを希望し、ナウシカアーもオデュッセウスに好意以上の気持ちを抱きます。しかし、オデュッセウスがイタケーの王であり、妻ペーネロペーが待っていることを知ったナウシカアーは、オデュッセウスをイタケーへと送り出します。別れに際し、ナウシカアーは国へ帰ってもいつか自分のことを思い出して欲しいと告げるます。

物思うナウシカ

 セーラ・クルー(小公女セーラ)

小公女セーラ

 1985年のハウス世界名作劇場で一年に亘って放映され、昭和60年度の厚生省児童福祉文化奨励賞、同年度の文化庁子供向TV用優秀映画賞を受賞しています。

セーラと愛する人形エミリー

 原作はバーネットの「小公女」(A Little Princess)で、これまで全体にソフト路線だった名作劇場にあって、いじめを扱っていることで話題になりました。

いじめはやめて

 原作ではセーラが7歳でミンチン学院に入学してから、およそ3~4年間の話であるのに対し、アニメでは10歳で入学してからの1年間程度の話になっています。

メイドに転落して哀しい瞳のセーラ

 セーラ・クルーは本作の主人公で作中で11歳の誕生日を迎えています。 当時、英領だったインドの出身で、父はイギリス人、母はフランス人で、フランス語が堪能でした。

セーラを虐めまくるラビニア一味
ミンチン院長

 実業家の父、ラルフ・クルーの一人娘としてなに不自由のない生活を送っていましたが、父の希望でロンドンのミンチン女子学院に入学します。セーラは金持ちの娘であることをひけらかすこともなく、持ち前の優しさで人気者になりますが、それまで生徒達のリーダー的立場であったラビニアと、貧しい育ちから成り上がったミンチン院長のコンプレックスを刺激する形になり、2人から嫉妬や悪意、憎悪に満ちた根深い感情を抱かれるようになってしまいます。

使用人に転落したセーラ
凍える指

 セーラの11歳の誕生祝いの最中、インドの父が破産の末死去したという知らせがもたらされます。ミンチン院長はセーラの父のダイヤモンド鉱山に投資していたのがふいになったことに激怒し、セーラを学院から追放することを考えますが、世間体を考慮し、使用人として無賃金で働かせる事にします。特別室から屋根裏部屋に移されたセーラは、使用人達らやラビニアらから執拗ないじめを受け、一時は生死の境を彷徨うほどになりますが、友達に支えられて苦境に耐えていきます。

重篤なセーラ
悲しそうなセーラ

 そうした中、父の旧友がセーラを見つけ出します。実は父の死後にダイヤモンド鉱山は成功し、破産宣告も取り消され、セーラには莫大な遺産と世界有数のダイヤモンド鉱山の発掘経営権の半分が残されていたのです。さらに、父の旧友クリスフォードの莫大な財産も、後継ぎがいないため全てセーラに譲り渡されることになります。

誇りは失わないセーラ

 さあセーラの復讐の時が来た、といいたい所ですが、セーラの取った行動は……

返り咲いたダイヤモンド・プリンセス

 趣味は読書で、自分の状況をさまざまなシチュエーションに当てはめて想像するのが得意でした。赤毛のアンにもにたその空想力が彼女に困難に耐える力を与えていたような気がします。頭脳明晰で心優しく、感情豊かなですが、お嬢様育ち故に世間知らずで脆い面もあります。想像を絶する環境に置かれてからも、プリンセスとしての矜持を保ち続けて、決して屈することはありませんでした。

小公女セーラのアニメ化を報じる雑誌記事

 ちなみにダイヤモンド・プリンセスと言われますが、貴族の出という訳ではなく、要するに成金の娘なんですが、王族貴族だって遡れば色々あることでしょう。そうえいばプリンセス・プリンセスがDIAMONDという歌を歌っていましたね。

ダイヤモンド・プリンセス

 音無響子(めぞん一刻)

音無響子

 1986年から88年まで放映された高橋留美子原作のアニメです。音無響子は本作のヒロインで、若き未亡人です。

一刻館の住人その他。響子の右が五代。左が恋敵の三鷹

 女子高の私立桜ヶ丘高校ではテニス部に所属していました。講師として赴任してきた音無惣一郎と出会い、高校卒業後、両親の猛反対を押し切って結婚します。しかし、結婚して半年足らずで惣一郎は亡くなってしまい、失意のどん底にあった響子は、惣一郎の父・音無老人の取り計らいでアパート「一刻館」に住み込みの管理人としてやってくることになります。

可愛い響子

 音無老人や母親は響子に再婚を勧めていましたが、気持ちの整理がつかない響子は音無の姓を名乗り続けていました。響子の美貌に一目惚れした主人公・五代裕作については、当初から少々出来の悪い弟の面倒を見るように世話を焼いていましたが、ある晩、五代が酒に酔った勢いで響子を好きだと叫んだことから五代の想いを初めて知り、異性として意識し始めます。

音無響子フィギュア

 次第に五代に心惹かれて行く響子ですが、五代への恋慕の情が、亡き夫への想いを嘘にしてしまうことを恐れ、五代の気持ちを受け入れることに躊躇していました。

学生のような響子

 その後、破局寸前に至る騒動の末に、自分の気持ちに素直に向き合い結ばれることになります。五代の就職後、プロポーズを受け、結婚後、翌春に長女・春香を出産します。

再婚後の響子

 通称は「管理人さん」。キャラクターのモデルは女優の夏目雅子だそうです。また、原作者の高橋留美子は自身の性格に一番近いキャラクターとして音無響子を挙げているそうです。

パチスロになっためぞん一刻

 アニメ版では、音無響子の性格が原作と多少変更されていて、一層清楚でおしとやかなマドンナ的な設定になっています。また性的な発言やベッドシーンなどもカットされたり、間接的な表現に変更されています。

映画版めぞん一刻
 
 なお、1986年には映画化されており、音無響子はプッツン女優・石原真理子が演じていました。また2007年には伊東美咲が音無響子を演じたテレビドラマ版も制作されています。

伊東美咲が演じる音無響子

 麻生優子(夢幻戦士ヴァリスシリーズ)

夢幻戦士ヴァリス

 1986年に発売されたPC用横スクロールアクションゲームですが、シリーズ化され、多くの機種に移植されました。

メガドライブ版。制服姿の麻生優子

 一作目のヴァリスⅠで、普通の女子高生麻生優子は、突如夢幻界・ヴァニティの女王ヴァリアによって「ヴァリスの戦士」に指名されます。優子の使命は、ヴェカンティの支配者・ログレスとその部下である4人のヴォーグを倒し、5個の「ファンタズム・ジュエリー」を取り戻して世界の均衡を守ることです。指名理由はその普通故というのがなんだか理不尽さですが、麻生優子のファンクラブが結成されるほど人気を集め、優子のイメージガール「ミス優子」コンテストが開かれたりしています。

ヴァリスⅡ

 続編のヴァリスⅡでは、夢幻界の女王ヴァリアは優子の実の母親であり、王女が双子として生まれたため王位継承争いの勃発を憂慮して姉である優子を人間界へと捨てたという衝撃の真実が明らかになります。ただしこれはPCエンジン版の設定で、PC版では優子とは血縁関係はないことになっています。

ヴァリスⅢ
 
 ヴァリスⅢでの戦いを経て、ヴァリスⅣでは優子は何と天界の女神になっています。先代のヴァリスの戦士として、次代のヴァリスの戦士を見出し、試練を与えた後ヴァリスの剣を授けています。つまり一線を引退してしまったということですね。

ヴァリスとなった麻生優子

 2006年にヴァリスXというアダルトゲームが発売されています。「夢幻戦士ヴァリス」のヴァリスⅠとⅡのリメイクにあたりますが、オリジナル版と比べる余地が無い程に凌辱的な性的描写が多数盛り込まれているほか、従来の「夢幻戦士ヴァリス」シリーズの細かいストーリーやキャラクターの性格設定は踏襲されていないため、物議を醸しました。もちろん島本須美もCVを担当していません。

ヴァリスX
不評を買ったヴァリスX

 ビキニアーマーなど、お色気ファッショはありながらも、健全かつ硬派なヒロイックファンタジーであった「夢幻戦士ヴァリス」シリーズを、発売メーカーである日本テレネットがアクションを廃したアダルトアドベンチャーゲームへと変更して発表したことは異例の事態でしたが、余りの方針転換は旧来のファン達や初期から作品を手掛けてたスタッフ陣までをも激怒させ、不買運動を大々的に呼び掛ける事態に発展しました。

これは怒るよそりゃ

 日本テレネットはその後も過去作品のアダルトゲーム化路線を継続しましたが、やはりファンや開発スタッフからの更なる怒りを買う事となり、業績は加速度的に悪化し、2007年10月に約10億円の負債で事実上倒産してしまいました。

ゲームオーバー画面

 銀鈴(ジャイアントロボ THE ANIMATION -地球が静止する日)

銀鈴

 1992年から98年まで6年にわたって全7話が発売されたOVAです。横山光輝原作の特撮テレビ番組「ジャイアントロボ」を原案としており、横山光輝作品の様々なキャラクターが登場します。原作作品での敵味方関係の逆転が多く、バビル2世が敵首領「ビッグ・ファイア」になったり、敵役だったヨミが主人公側トップになったりしています。

銀鈴フィギュア

 銀鈴は本作のヒロインで19歳。国際警察機構のエキスパートです。特殊能力は卓越した射撃の腕とテレポートですが、テレポートは彼女自身の命を削るために滅多に使いません。主人公でジャイアントロボを操る草間大作にとっては姉のような存在です。

素足のGinRei

 銀鈴という名はコードネームで、本名はファルメール・フォン・フォーグラーで、本編ではテレポートを使って力を使い果たした後、実の兄に頭部を銃で撃ち抜かれという悲劇的な最期を迎えます。その悲劇性と、元々女性キャラクターがほとんどいないという事情もあってキャラ人気は非常に高いものがありました。

鉄腕GinRei
銀鈴ロボ

 「素足のGinRei EPISODE:1〜盗まれた戦闘チャイナを探せ大作戦!!」「鉄腕GinRei EPISODE:23〜禁断の果実を奪還せよ極楽大作戦!!」青い瞳の銀鈴「GinRei with blue eyes」と3作作られた外伝作品はいずれも彼女が主人公になっています。

青い瞳の銀鈴

 泉かなた(らき☆すた)

泉かなた

 主人公であるこなたの母で、こなたが幼い頃に亡くなっています。 外見はこなたと瓜二つですが、もっと清楚な雰囲気があるほか、優しくてみんなを包み込むような性格をしています。柊姉妹が泉家へ泊まりに来た時に、アルバムを見たかがみはかなたをこなたと見間違えていました。

学生時代のかなた

 作中ではアルバムの中の写真とそうじろうの回想で登場したほか、秋のお彼岸に幽霊として泉家に戻ってきたりしていました。

心霊写真になってます

 そうじろうとは幼馴染で、自分の長所や短所などをちゃんと見てくれているそうじろうのことが好きになったそうです。

こなたが生まれた直後の泉夫妻

 こなたが生まれた時に「背丈は自分、性格はそう君(そうじろう)に似て欲しくない」と言っていましたが、その望みは儚く祟れ、こなたはかなたが恐れていたままに育ってしまいました。

清楚なこなたといった雰囲気のかなたさん

 こなた曰く「幼馴染のロリキャラなんてギャルゲみたい」。

かなたフィギュア

 流石は80年代のヒロイン・島本須美。様々なキャラを演じています。これからも清楚な声を聞かせてもらいたいものです。


 
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