2015夏季アニメ序盤の感想(その3):「それが声優!」と「がっこうぐらし!」

藻南公園

 ダラダラと雨が降った札幌ですが、最高気温は26度くらいですかね。関東は軒並み猛暑日のようで、辛さの程お察しします。明日からの一週間は30度近い気温の日が続くようで、いよいよ真夏でしょうか。

六花の勇者

 今日は夏季アニメ序盤の感想の最終回なんですが、その前に「六花の勇者」について一言。第四話見たんですが……これ、どう見ても偽勇者はウサ耳姫・ナッシュタニアで決まりやないかい!ED映像のほぼネタバレのようで、これで別のキャラが偽勇者だったらむしろびっくりです。アドレッドも怪しいと思ったんだけどな。「地上最強の男」と言わずにはいられないところが某アニメの「正義の味方」みたいに「借り物」のような気がするんですよね。

それが声優!

 では気を取り直して「それが声優!」から。現役声優浅野真澄が原作を務める漫画が原作のため、オーディションやアフレコ現場の様子、駆け出し声優の苦労などがリアルに描かれています。声優も芸能界の住人ということで、あの業界らしいしきたりも多いみたいですね。

田村ゆかり降臨

 大物声優も毎回本人役でゲスト出演しており、第1話では野沢雅子、第2話では神谷浩史、第3話では田村ゆかりが降臨していまいした。今後も毎回大物が登場してくるのであれば楽しみですな。

ラジオ番組を?

 「仏戦隊ボサツオン」で共演することになった一ノ瀬双葉(CV高橋李依)、萌咲いちご(CV長久友紀)、小花鈴(りん)(CV高野麻里佳)の3人は、プロデューサーの海原さん(雄山じゃないよ)に目を付けられ、番宣のWEBラジオを担当することになります。

面白いED

 ユニット名は「イヤホンズ」。ちなみに中の人達もイヤホンズを名乗ってOP「それが声優!」、ED「あなたのお耳にプラグイン!」を歌っています。特にEDはまんまラジオ番組的な構成で、途中でトークコーナーとリクエストソングが挿入されて毎回変わっています。面白いのでEDまで欠かさず見ざるを得ません。

ピポー
柿崎ぃぃぃいいい!!

 イヤホンズの3人の中でも主人公格の双葉は、「仏戦士ボサツオン」でマスコットロボットのピポーという役を貰い、これが彼女にとっての初の「名付き」役で、同時に初のレギュラーという事だったのですが…なんと2話で爆死(笑)。節子それレギュラーと違う、柿崎や!

テロップで名前が出て感激の双葉

 しかし、イヤホンズ結成により何とか「仏戦士ボサツオン」に関わり続けられることになった双葉。いつもアタフタしていることから先輩のベテラン声優汐留ヒカリ(CV生天目仁美)に「フタフタ」という愛称(?)をつけられました。まあまあ可愛いからいいやん。

汐留ヒカリ
ローソンでバイトする双葉

 自己表現が下手で容姿も普通。コンビニ(ローソン)でのアルバイトが主たる生計を立てる手段という彼女、オーディションもなかなか上手くいかないようですが、所属事務所(青空プロダクション)には査定というシステムがあり、一定の期間(双葉の場合は1年)に事務所として必要かどうかが判断され、「いらない子」とされると戦力外通告がされるようです。まあ他の事務所に入るとか養成所に入り直すとか、必ずしも声優をあきらめなければならない訳ではないようですが、双葉はその場合は就職すると言っています。

さらに新人達

 青二プロダクションがモデルらしい青空プロダクションには、双葉よりもさらに新人の声優達もいて、次から次へとデビューしてくると生き残りレースも熾烈ですね。

高橋李依

 「中の人」高橋李依は1994年生で、2013年声優デビューの駆け出しですが、本作以外にも後述の「がっこうぐらし!」でもメインキャラの恵飛須沢胡桃を演じるなど、本年はメインキャラを複数こなしており、双葉よりよほどブレイクしています。

いちごのキャラ作り
普段のいちご

 萌咲いちごは小規模らしいボイスエンタテイメント所属。明らかに芸名ですが、本名は本人的に最悪のアンタッチャブルらしく、公表はされていません。「鬼瓦うし」とか「毒島トメ」とかかな。「いちごキャラ」を作りまくっていますが、普段は食品製造業工場でアルバイトをしており、オバチャン達に混ざって「刺身にタンポポを載せる」仕事をしていました。

女生徒A

 「仏戦士ボサツオン」では名もなき「女生徒A」役でした。双葉に比べるとキャラが立っている気もしますが、そのかつての「ユウコリン」的ポジションはそのうち辛くなりそうな。キャラを作りまくったTwitterを親戚一同がフォローするという恐ろしい「羞恥プレイ」に遭遇していますが、いちご負けない!ちなみにコリン星は千葉にあったそうですが、イチゴ星は香川県にあるようです。

Twitter地獄

 「中の人」長久友紀は1990年生で2013年に声優デビューし、いちご役がアニメ初のメインキャラらしいのでまさに駆け出し声優でしょう。

長久友紀

 最年少15歳の小花鈴は劇団さくらんぼ所属で、子役として10年のキャリアを持つ現役中学生声優です。中学生だし実家暮らしなので双葉やいちごのように厳しい経済環境にはいません。

可愛い鈴ちゃん

 キャリアが長いので演技力は双葉やいちごを圧倒していますが、子役時代から流されるままに仕事をしていたため、ド天然の双葉やキャラを作りまくっているいちごと自らを比して「普通すぎる」と劣等感を感じている模様。その一方、子役を長くやってきたことから、普通の中学生はそんな事していないということに気付き、「普通すぎる」のに「普通でない自分に悩む」という訳の分からないジレンマを抱えています。

普通って…

 「仏戦士ボサツオン」ではメインキャラであるパイロットたちに戦況分析情報や機体状況を伝達するオペレーター役で出演しており、双葉やいちごとは格の違いを見せていますが、鈴本人は芸歴の長さを鼻にかけるでもなく、いたって謙虚なのでとっても好感が持てます。実は私、この人はいずれ「好きなアニメキャラ」で紹介しようと狙ってたりして(笑)。

イヤホンズ

 子役時代からの人脈があるので、彼女を知っているプロデューサーや監督などから引き立てられやすく、主役やレギュラーの仕事が多く、イヤホンズでもセンターを任されています。

高野麻里佳

 「中の人」高野(こうの)麻里佳は1994年生で2013年に声優デビュー。鈴役がアニメ初のメインキャラらしいところは長久さんと同じですね。最近は美人が多い若手声優さんですが、この人は中でもかなりのハイクオリティ。在野の美人鑑定士が言うのだから間違いありません。そういう意味からも鈴をセンターに持ってくる必要があったのではないでしょうか。

ラジオ番組をやるイヤホンズ

 トリオでラジオ番組を行うなど、仲良くなってきた三人ですが、今後は役の争奪とかドロドロ展開もあるんじゃないかと期待しています。可愛い女の子が嫉妬や愛憎のドロドロの中をのたうち回る展開は大好物なので、ぜひ。

輝いているゆかりん

 あと毎回のゲストが楽しみです。美化しまくりィ!!だけど。ゆかりんの輝きパネエですな。

がっこうぐらし!

 さて最後になりましたが、いよいよ今季一番の問題作「がっこうぐらし!」です。第一話の展開により「出オチ」になりはしないかと危惧する向きもありましたが、全然そういうことはなかったぜ!

第三話「あのとき」
遺書を書いているめぐねえ

 第3話「あのころ」は「魔法少女まどか☆マギカ」で言えば10話にあたる、物語の発端を描いた回でした。冒頭、いきなり「遺書」を書いているめぐねえ。職員室は廃墟と化しています。

朝から説教

 ママンからも教師に向いていないと心配されるめぐねえ(佐倉慈)は、この日もママンの早朝メールでお説教を受けて凹んでいました。

運転中のメール

 マイカー使用という優雅な通勤中も頻繁に来るママンのメール。めぐねえはうざいと思って読みませんが、これはぜひ読んでおくべきだったのです。そうすれば彼女の運命は変わっていたかも…まあ事態が日本全国規模ならどうしようもありませんが。

教頭から説教されるめぐねえ

 学校に着いたら着いたで今度は教頭から説教されるめぐねえ。生徒との距離感が近すぎるらしいです。生徒から「めぐねえ」と呼ばれているくらいだから仕方ないか。でも褒めるなま皆の前で、叱るなら一人だけ呼び出して、が基本じゃないですか?

慰められるめぐねえ

 隣の先輩先生から慰められるめぐねえ。この先生は1話で由紀のクラスで英語の授業をやっていた人ですね。いい人みたいですが、ということはこの人ももはや…

補修じゃ

 めぐねえの国語の授業。おや、由紀は最初から妙な帽子被っているぞ。そしてここで判明したのですが、由紀はクラスではかなり浮いていて、「何あの帽子(クスクス)」的扱いを受けていたということ。第一話では(想像上の)クラスメイトと仲良く語り合っていた由紀ですが、実際はそういうことはなかったぜ!

つまらなそうな由紀

 ということは、「最近、学校が楽しい」という由紀のセリフは、ぼっちだった由紀が事件後、空想の中でクラスメイトと「こうあって欲しかった」関係を築いているせいなのか。てっきり事件のショックで幼児退行しているのかと思っていましたが、元からああいうキャラだったんですね。とても高校生とは思えない(笑)。

マンツーマン補修

 高校レベルでたった一人相手に補習する先生というのもちょっとあり得ないような気がするんですが、ヒマかめぐねえ!でもこのお陰でとりあえず生き残れたのかも知れませんね。

くるみとめぐねえ

 そして何か言いたげな恵飛須沢胡桃を見掛けて話を聞くめぐねえ。誰からも「めぐねえ」と呼ばれるのは良いことのような気もしますが。何と恋バナでしたが、生徒から慕われてちょっと自身を取り戻しためぐねえでした。これで終われば「イイハナシダナー」なんですが。

漸くメールを見るめぐねえ

 朝からママンからメールが来ていたというのにようやくここでスマホを見るめぐねえ。そこには…学校がある巡ヶ丘市で大規模な交通事故や乱闘騒ぎが報じられており、娘を案じるママン。「ところでこの動画を見てくれ こいつをどう思う?」「すごく…近くです」

由紀を引き留めるめぐねえ

 とりあえず帰るという由紀を引き留めて屋上に向かいます。園芸部の栽培しているプチトマトを食べる気マンマンの由紀。お前本当は小学生じゃないのか。

りーさん登場

 屋上では園芸部が部活中。といってもりーさん(若狭悠里)一人だけですが。手伝ってくれたらプチトマトを食べても良いと太っ腹なところを見せるりーさんは、元から優しい人だったんですね。

神山先生から電話

 そうこうしているとめぐねえのスマホに着信が。相手は神山先生。隣の机の先輩先生です。「あなた今どこにいるの?」と切羽詰まった声です。「屋上?なら鍵を閉めて!絶対誰も入れないで!!職員室はもう…」で突如切れる電話。冒頭の職員室の様子からして「彼ら」に襲撃されたんでしょうね…

胡桃が来た

 そこを屋上のドアを叩く音。開けるなと言われましたが、胡桃の声なので思わず開けるめぐねえ。憧れの先輩を背負って校庭から屋上まで来たようです。さすが体育会系、パワフリャーですな。

ゾンゾン日和

 校庭を見下ろすとえらいことになっています。先輩も噛まれたとか言う胡桃。ということは…!

街もえらいことに

 校庭どころか、巡ヶ丘市全体がヤバイです。恐ろしい夕暮れ風景。20XX年、世界はゾンビの炎に包まれた!

めぐねえ孤軍奮闘

 屋上にも彼らの魔の手が。ガラスが破られ、今にも突破されそう。園芸部のロッカーで塞ごうとするめぐねえ。りーさんも手伝いますが、胡桃はその時…

先輩ゾンビ化

 2話の胡桃の悪夢で登場した場面再び、です。そうか、この時美紀以外は全員その場にいたんですね。

胡桃の手にシャベルが

 後ずさる胡桃。色っぽいシーンのようでいて全然色っぽくないですが、園芸部の使っていたスコップがそこに。

僥倖

 思わずカイジが登場してしまいましたが、そのスコップでゾンビ先輩を返り討ち。そのまま今も使っているってなんか凄いですね。ある意味「先輩との思い出のスコップ」ということか。胡桃も結構病んでるんでしょうね。

先生、これからどうしたら

 「先生…このままじゃ私達…これからどうしたら…先生!先生!!」と叫ぶりーさんに返す言葉もないめぐねえ。思えばりーさんだけは「めぐねえ」ではなく「先生」と呼んでくれていたんですね。りーさんもしっかりしているとは言っても、先生がいるなら先生に頼るのは当たり前でしょう。

遺書を書き続けるめぐねえ

 場面は戻って、「多くが命を失った。この学校にはもう、あの子達しか残されていない。生きてる限り、皆を守りたい。私は、教師なのだから」と「遺書」を書き続けるめぐねえ。手前の白い花は神山先生の机にあったものですが、まだ枯れていないということは事件からまもなくの時点なのでしょうか。

ラストシーンのめぐねえ

 ラストシーンのめぐねえ。あれ?そこ職員室じゃ……あ、あなたは今どこでどうしているんだ、めぐねえ!既に故人かと思ったら、そう単純な話でもなさそうな感じです。

ガラスを突き破るゾンビさん
 
 それにしてもゾンビさんたち、2話では非常に運動性が低くて弱そうでしたが、3話の「なりたてゾンビ」は屋上まで昇って来たり窓ガラスを突き破ったりと結構強そうです。最初がイキが良かったけど、次第に腐敗が進行して弱体化したんですかね。まああんまりゾンビが強いとJKだけでは生き残れそうにないからいいのですが、学校周辺のゾンビはやはり生徒や教師が中心なんでしょうか。とすると機を見ては彼らを屠っている胡桃はクラスメイトや恩師を手にかけているということに。

謎の犬太郎丸
加藤英美里

 学園生活部のペット・太郎丸ですが、犬如きにわざわざ加藤英美里を当てているという謎キャスティング。加藤英美里といえば、かの「キュゥべえ」役で知られる人ですが、太郎丸にも何かあるんでしょうか?急にしゃべりだして「魔法少女になってゾンビと戦ってよ」とか言い出したりして。由紀→まどか、胡桃→杏子、悠里→マミという雰囲気なので、美紀→さやかということでオケですか。

流し目キュゥべえ
がっこうぐらし!
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本部が強くて

何が悪い・・・まだ引きずっていてすみません。

「下ネタ~」の最新話を見ましたが、、、やばいですね。やはりアンナ生徒会長は、予想どおりの展開でした。と、いうことは、登場する主要人物は、みな、おかしな性癖を持っていると見た方が良いかもしれません。轟力先輩も何かしらの突き抜けた性癖を持っている可能性が・・・
いずれにしろ、いかれた作品で深夜にしか放映できませんな。

六花の勇者はまだみていませんが、そんなネタバレがあっただなんて!!!びっくり。確認してみなくては。そんなネタバレしちゃったら、面白さが半減じゃないですか。犯人はヤス。服を脱げ。終わり。
みたいな!!

「がっこうぐらし!」も途中までしかみておらず、めぐねえが車で通勤するところで止まっています。やはり主人公(?)は池沼だったのですね!!これからきちんとアニメで池沼っぷりを確認したいと思います。

Re: 本部が強くて

 元根以蔵さんこんばんは、いらっしゃい。いつもありがとうございます。

> 何が悪い・・・まだ引きずっていてすみません。

 いや、悪くはないんですが、それなら最大トーナメントのあの体たらくは一体何だったのかと小一時間(ry。負けたのはともかく、愚地父子から本部の戦術自体がディスられていましたからね。知識だけは豊富なはずなのに…と本部株が暴落した瞬間でした。あれからものすごい修行でもしたんですかね。

> 「下ネタ~」の最新話を見ましたが、、、やばいですね。やはりアンナ生徒会長は、予想どおりの展開でした。と、いうことは、登場する主要人物は、みな、おかしな性癖を持っていると見た方が良いかもしれません。轟力先輩も何かしらの突き抜けた性癖を持っている可能性が・・・
> いずれにしろ、いかれた作品で深夜にしか放映できませんな。

 アンナのあの光る液体はも、もしや……ヤバイ!それはヤバすぎる!ちなみにママンのソフィアのCVは大原さやかでしたね。パパンがうらやましいなあ。轟力先輩は「イサキは?イサキは採れたの?」的展開なんでしょうか。怖すぎるし絵ずら的に見たくないですなそれは。

 EDで飛ばしまくっている上坂すみれのキャラも早く登場して欲しいものです。小倉唯のびんかんちゃんは、あんまり汚さんといて(笑)。

> 六花の勇者はまだみていませんが、そんなネタバレがあっただなんて!!!びっくり。確認してみなくては。そんなネタバレしちゃったら、面白さが半減じゃないですか。犯人はヤス。服を脱げ。終わり。
> みたいな!!

 結界発生装置でのわざとらしい狂乱を見れば、あれは装置を破壊するためとしか思えないのですが。それとED。あの映像は「ポートピア連続殺人事件」のパケ絵ですよまさに。でも偽勇者があっさり発覚するということは、展開が一筋縄ではないからなのかも知れません。ウサいアドレッドも依然として何かありそうな感じがしますし。

> 「がっこうぐらし!」も途中までしかみておらず、めぐねえが車で通勤するところで止まっています。やはり主人公(?)は池沼だったのですね!!これからきちんとアニメで池沼っぷりを確認したいと思います。

 「まどマギ」10話に相当するは言い過ぎかも知れません。全ての謎が解けたわけではないので。そもそもどうしてゾンビになったのかとか。でも由紀のダメっぷりが元からだというのは意外でした。てっきり以前はもっとしっかりしていた子なのかと思っていました。高三であれはかなりヤバイでしょう。むしろああいう状況になって一番楽しんでいるのは由紀だったりして。これが春季はヘスティア様だったのかと思うと涙が(笑)。
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